コンテンツへスキップ
超解決
  • トップページ
  • 詐欺メールチェッカー
  • テキスト整形ツール
  • 高機能・文字数カウント(自動保存付き)
  • パスワード生成ツール
  • 全記事一覧(サイトマップ)
  1. ホーム
  2. デジタル・IT
  3. Office・仕事術
  4. 【Teams】Teams会議中のファイル共有で編集権限を参加者に付与する設定手順

【Teams】Teams会議中のファイル共有で編集権限を参加者に付与する設定手順

2026年4月26日2026年6月22日
Office・仕事術 会社アカウント・認証
【Teams】Teams会議中のファイル共有で編集権限を参加者に付与する設定手順
🛡️ 超解決

Teams会議中に資料を共有したいが、参加者に編集権限を与えたい。そんな場面はビジネスシーンでよくあることです。しかし、共有設定を誤ると、意図せず閲覧のみの権限になってしまうこともあります。この記事では、Teams会議で共有したファイルに、参加者全員が編集できる権限を付与する具体的な手順を解説します。これにより、会議中にスムーズな共同編集が可能になります。

会議中にリアルタイムで資料を修正したり、アイデアを書き加えたりする必要がある場合、編集権限の設定は不可欠です。この設定を正しく行うことで、会議の生産性を大きく向上させることができます。ここでは、共有するファイルの種類ごとに、設定方法を分かりやすく説明していきます。

ADVERTISEMENT

目次

  • 1 Teams会議で共有するファイルの種類と権限設定の概要
  • 2 Teams会議でOneDrive上のファイルを編集可能にする手順
  • 3 Teams会議でSharePoint上のファイルを編集可能にする手順
  • 4 新しいTeams (v2) でのファイル共有権限設定の違い
  • 5 新しいOutlook でのファイル共有権限設定との関連
  • 6 ファイル共有権限設定でよくある誤解と注意点
    • 6.1 共有リンクのアクセス許可が「閲覧のみ」になってしまう
    • 6.2 会議参加者がファイルにアクセスできない
    • 6.3 共有後に権限を変更したい場合
    • 6.4 外部ユーザーとの共同編集について
  • 7 まとめ
    • 7.1 解決 関連記事でさらに詳しく
    • 7.2 Office・仕事術の人気記事ランキング

Teams会議で共有するファイルの種類と権限設定の概要

Microsoft Teams会議でファイルを共有する際、共有されるファイルの保存場所によって権限設定の方法が異なります。主に、OneDrive for Businessに保存されているファイルと、SharePointサイトに保存されているファイルが対象となります。どちらも会議の参加者に編集権限を付与できますが、設定画面や操作手順に若干の違いがあります。会議の目的に合わせて、適切な権限設定を行うことが重要です。共有する前に、ファイルがどこに保存されているかを確認しておきましょう。

※ お探しの解決策が見つからない場合は、こちらの「Teams/Outlookトラブル完全解決データベース」で他のエラー原因や解決策をチェックしてみてください。

Teams会議でOneDrive上のファイルを編集可能にする手順

OneDrive for Businessに保存されているファイルをTeams会議で共有し、参加者に編集権限を付与する手順を説明します。この方法は、個人で作成した資料や、特定のプロジェクトメンバー以外にも編集を許可したい場合に便利です。会議の主催者またはファイル所有者がこの設定を行います。

  1. Teams会議を開始または参加する
    まず、Teams会議をスケジュールするか、既存の会議に参加します。
  2. 画面共有を開始する
    会議画面下部にある「共有」ボタンをクリックします。
  3. 「ファイル」タブからOneDriveファイルを選択する
    共有ウィンドウが開いたら、「ファイル」タブを選択します。最近使用したファイルやOneDrive上のファイルが表示されます。共有したいファイルをクリックして選択します。
  4. 権限設定を変更する
    ファイルを選択すると、共有リンクの設定画面が表示されます。ここで、リンクのアクセス許可を設定します。デフォルトでは「組織内のユーザー」や「特定のユーザー」に閲覧権限が付与されている場合があります。
  5. 「編集を許可する」にチェックを入れる
    「リンクの設定」画面で、「編集を許可する」というチェックボックスが表示されている場合は、必ずチェックを入れます。このチェックを入れないと、参加者はファイルを編集できません。
  6. リンクのアクセス許可を確認する
    「リンクの設定」で、誰に権限を与えるかを選択します。「組織内のユーザー」を選択し、「編集を許可する」にチェックを入れるのが一般的です。必要に応じて、特定のメンバーのみに編集権限を与えることも可能です。
  7. 「適用」をクリックして共有する
    設定が完了したら、「適用」ボタンをクリックします。その後、共有したいファイルを選択した状態で「開く」または「共有」ボタンをクリックします。ファイルが会議画面に共有され、参加者は編集権限を持ってアクセスできるようになります。

この手順で、OneDrive上のファイルは会議参加者全員が編集可能な状態で共有されます。会議中にリアルタイムで共同編集を行う際に非常に役立ちます。

Teams会議でSharePoint上のファイルを編集可能にする手順

SharePointサイトに保存されているファイルをTeams会議で共有し、参加者に編集権限を付与する手順を説明します。SharePoint上のファイルは、チームの共有フォルダなどに保存されていることが多く、チームメンバー全員がアクセスできる場合が多いです。会議の参加者がチームメンバーである場合、この設定が有効です。

  1. Teams会議を開始または参加する
    Teams会議を開始するか、既存の会議に参加します。
  2. 画面共有を開始する
    会議画面下部にある「共有」ボタンをクリックします。
  3. 「SharePoint」タブからファイルを選択する
    共有ウィンドウが開いたら、「SharePoint」タブを選択します。最近使用したSharePointサイトや、所属しているチームのファイルが表示されます。共有したいファイルがあるサイトまたはドキュメントライブラリを選択し、ファイルをクリックして選択します。
  4. 権限設定を変更する
    ファイルを選択すると、共有リンクの設定画面が表示されます。OneDriveの場合と同様に、リンクのアクセス許可を確認します。SharePointの場合、通常は「組織内のユーザー」に編集権限が付与されていることが多いですが、念のため確認が必要です。
  5. 「編集を許可する」設定を確認・変更する
    「リンクの設定」画面で、「編集を許可する」というオプションがあるか確認します。もし「閲覧のみ」になっている場合は、「編集可能」に変更します。SharePointでは、デフォルトで「編集可能」になっている場合も多いですが、サイトの構成や管理者の設定によっては異なることがあります。
  6. リンクのアクセス許可を確認する
    「リンクの設定」で、「組織内のユーザー(編集可能)」となっていることを確認します。もし、より限定的な権限設定が必要な場合は、ここで変更します。
  7. 「適用」をクリックして共有する
    設定が完了したら、「適用」ボタンをクリックします。その後、共有したいファイルを選択した状態で「開く」または「共有」ボタンをクリックします。ファイルが会議画面に共有され、参加者は編集権限を持ってアクセスできるようになります。

SharePoint上のファイル共有では、ファイルが保存されているSharePointサイト自体のアクセス権限も影響します。会議参加者がそのSharePointサイトへのアクセス権を持っていない場合、編集権限があってもファイルを開けないことがあります。この点も考慮して設定してください。

新しいTeams (v2) でのファイル共有権限設定の違い

新しいTeams (v2) では、ユーザーインターフェースや一部の操作感が変更されています。ファイル共有の基本的な考え方や権限設定の仕組みは従来Teamsと大きく変わりませんが、画面の表示やボタンの配置が異なります。特に、共有後の権限変更の操作は、以前よりも直感的になっている場合があります。しかし、根本的な権限設定は、ファイルが保存されているOneDriveまたはSharePointの権限管理に依存するため、基本的な考え方は同じです。

新しいTeamsでは、会議中に共有されたファイルにアクセスする際、よりスムーズに権限の確認や変更ができるようになっている可能性があります。設定画面が表示された際に、「編集を許可する」といったオプションが目立つように配置されていることが期待できます。もし、従来Teamsと操作が異なる場合は、画面の指示に従って設定を進めてください。

新しいOutlook でのファイル共有権限設定との関連

新しいOutlookでも、メールにファイルを添付する際に、OneDriveやSharePoint上のファイルへのリンクとして共有する機能があります。この場合も、Teams会議でのファイル共有と同様に、リンクのアクセス許可を設定することで、受信者に編集権限を付与できます。新しいOutlookでは、添付するファイルを選択した際に、共有リンクの権限設定オプションが表示されるようになっています。

メールで共有する場合も、会議で共有する場合も、ファイルの保存場所(OneDriveかSharePointか)が権限設定の基本となります。どちらのアプリケーションを使用する場合でも、「編集を許可する」という設定項目を見つけ、適切にチェックを入れることが、共同編集を可能にする鍵となります。新しいOutlookで共有する際も、Teamsと同様に「組織内のユーザー」や「特定のユーザー」を選び、編集権限を付与することが可能です。

ファイル共有権限設定でよくある誤解と注意点

Teams会議でのファイル共有において、編集権限の設定でよくある誤解や注意点をまとめました。これらの点に注意することで、意図しない情報漏洩や、共同編集ができないといったトラブルを防ぐことができます。

共有リンクのアクセス許可が「閲覧のみ」になってしまう

最もよくあるトラブルは、共有時に「編集を許可する」にチェックを入れ忘れることです。ファイルを選択した後、リンクの設定画面で「編集を許可する」にチェックが入っているか、必ず確認してください。もしチェックが入っていない場合は、一度共有をキャンセルし、再度「編集を許可する」にチェックを入れて共有し直す必要があります。

また、組織のポリシーによって、デフォルトで「閲覧のみ」に制限されている場合もあります。その場合は、共有後にファイルを開き、OneDriveやSharePointの管理画面から手動で権限を変更する必要があります。

会議参加者がファイルにアクセスできない

編集権限を正しく設定しても、一部の参加者がファイルにアクセスできない場合があります。これは、ファイルが保存されているSharePointサイトやOneDriveフォルダー自体のアクセス権限が、会議参加者に与えられていないことが原因です。特に、外部の参加者を招待している場合や、機密性の高い情報を含むファイルの場合に起こりやすいです。

この場合の対処法としては、会議の主催者またはファイル所有者が、対象のSharePointサイトやOneDriveフォルダーのアクセス権限設定を確認し、必要に応じて会議参加者を追加する必要があります。または、より広範なアクセス権限を持つリンク(例:「組織内のすべてのユーザー」)で共有し直すことも検討します。ただし、この場合は情報漏洩のリスクも伴うため、慎重に判断してください。

共有後に権限を変更したい場合

会議中に共有したファイルを、後から編集不可にしたり、逆に閲覧のみだったものを編集可能に変更したい場合もあります。この場合も、ファイルが保存されているOneDriveまたはSharePointの管理画面から設定を変更します。Teams会議画面から直接権限をリアルタイムで変更する機能は限定的です。

ファイルを開き、右上の「共有」ボタンをクリックすると、現在の共有設定が表示されます。そこからリンクの種類やアクセス許可を変更できます。具体的には、「リンク設定」で「編集を許可する」のチェックを外したり、特定のユーザーのアクセス権限を削除したりします。この操作は、ファイル所有者または編集権限を持つユーザーのみが行えます。

外部ユーザーとの共同編集について

外部の参加者と共同編集を行う場合、組織のセキュリティポリシーによっては、外部ユーザーへのファイル共有が制限されていることがあります。その場合、管理者による設定変更が必要になることがあります。もし、外部ユーザーに編集権限を付与できない場合は、IT管理者にお問い合わせください。

外部ユーザーを招待して共同編集を行う際は、共有リンクのアクセス許可を「特定のユーザー」に限定し、招待したい外部ユーザーのメールアドレスを指定するのが最も安全な方法です。この際も、「編集を許可する」にチェックを入れるのを忘れないようにしてください。

まとめ

Teams会議で共有したファイルに編集権限を参加者に付与するには、ファイルがOneDriveまたはSharePointのどちらに保存されているかを確認し、共有リンクの設定で「編集を許可する」にチェックを入れることが重要です。これにより、会議中にリアルタイムでの共同編集が可能となり、業務効率が向上します。次回会議では、共有するファイルの種類に応じた権限設定を意識し、スムーズな共同作業を実現してください。

もし、共有後に権限の変更が必要になった場合は、ファイルが保存されている場所から手動で設定を変更できます。外部ユーザーとの共同編集を行う際は、組織のポリシーを確認し、安全な方法で共有リンクを設定するようにしましょう。


👥
Teams/Outlookトラブル完全解決データベース サインイン、接続エラー、メール送受信の不具合など、特有のトラブル解決策を網羅。困った時の逆引きに活用してください。
🔐
会社アカウント・認証トラブル完全解決データベース 職場または学校アカウント、MFA、Authenticator、VPN、権限、会社ポリシーで止まる問題を横断的に確認できます。
この記事の監修者
🌐

超解決 リモートワーク研究班

Microsoft 365の導入・保守を専門とするエンジニアグループ。通信障害やサインイン不具合など、ビジネスインフラのトラブル対応に精通しています。

解決 関連記事でさらに詳しく

  • 💡【Teams】ネットワークエラー「80090016」のTPMリセットと再サインイン手順
  • ⚡【PDF】PDFで社内電子署名の検証に失敗する時の証明書確認
  • ✅【Windows】社内PCから私用USBへコピーが拒否される時のポリシー確認
  • ✅【Outlook】送信前に「相手のタイムゾーンと時刻」を本文下部に自動挿入する手順
  • 🛠️【会社PC】VPNの条件付きアクセスで古いWindowsで接続できなくなった時の見直し
  • ✅【Windows】Windows資格情報マネージャーで再認証が続く時の保存済み資格情報の直し方

Office・仕事術の人気記事ランキング

  • 【神技】保存せずに閉じたExcel・Wordファイルを復元する!消えたデータを復活させる4つの救出法
  • 【Outlook】添付ファイルが「Winmail.dat」に化ける!受信側が困らない送信設定
  • 【Excel】文字が入っているセルの「個数」を数える!COUNTA関数の簡単な使い方
  • 【Word】差し込み印刷で数字の桁を整える!金額にカンマ(桁区切り)を入れる設定
  • 【Teams】メッセージを「保存済み」にして後で読む!重要なチャットをブックマークして整理する技
  • 【Outlook】予定表の「祝日」が表示されない!最新カレンダーの追加と二重表示の修正手順
  • 【Copilot】「サービスに接続できません」エラーの原因切り分けと対処法
  • 【PDF】PDFに入力した文字の「フォント・サイズ・色」を変更するプロパティ設定
  • 【Word】校閲機能の基本!赤字(変更履歴)とコメントで修正を見える化する
  • 【PDF】結合するPDFの「用紙サイズ」がバラバラな時、すべてを「A4サイズ」に強制リサイズしてから結合する
Office・仕事術 会社アカウント・認証
Teams/Outlook セキュリティ・マクロ・権限設定 会社アカウント・認証 権限・アクセス許可 画面共有・録画・会議参加
  • 【Teams】Teams会議のQ&A機能で匿名質問を許可・禁止する主催者設定手順
  • 【Teams】Teams会議のブレイクアウトルームで事前にメンバーを指定する設定手順
⚠️
【最新】通信・アプリ障害まとめ 更新中 リアルタイムで発生中の障害を即チェック
🔴 速報・最新トラブル
  • 07.25 Win 【速報 2026年7月】Windows Update KB5121767を配信|一部PCで7月更新が入らない問題を修正
  • 07.24 Teams 【速報 2026年7月24日】Microsoft Teamsが使えない・会議に参加できない障害|Microsoft 365の影響と現状
  • 07.22 Win 【速報 2026年7月】Windows更新後に社内システムへログインできない時のKerberos RC4制限確認
  • 07.21 Win 【速報 2026年7月】WSUS同期が遅い・タイムアウトする不具合|Microsoft公式の状況と会社PCへの影響
  • 07.19 【WordPress】7.0.2で重大な脆弱性を修正|対象バージョンと更新確認
  • 07.18 【2026年7月18日】佐川急便スマートクラブで個人情報漏えい|通知メールの誤表示と確認方法
  • 07.17 【速報 2026年7月17日】GitHub REST APIの障害は復旧|影響と失敗処理の確認点
  • 07.17 【2026年7月16日】クレジットカード決済ができない障害|CARDNETの回復状況と確認手順
  • 07.16 【2026年7月16日】AWSで広範囲の障害|EC2・S3・DynamoDBなどの影響と確認方法
  • 07.16 【2026年7月最新】ニチレイのシステム障害|サイバー攻撃の影響・復旧状況・確認先
Windows・業務ツール 更新・不具合の最新情報 公式発表と速報を時系列で確認 →
🔍 落とし物トラブル解決
🔍
落とし物発見ナビ 3ステップ診断で発見ルートを提示・PNG保存可
📚
落とし物解決DB 電車・バス・空港・海外・ペット網羅
📚 ITトラブル解決DB
💻
Windows解決DB 不具合・設定・エラーを完全解決
🧭
Edge解決DB 表示・パスワード・拡張機能を完全解決
📊
Excel解決DB エラー・不具合の対処法を網羅
📝
Word解決DB 不具合・書式・設定のトラブル解消
✨
Copilot解決DB 使い方・エラー・設定を完全解決
👥
Teams/Outlook解決DB 接続・サインイン・送受信の不具合解消
📽️
PowerPoint解決DB マスター固定・図形結合・動画再生の解消
📑
PDFトラブル解決DB 閲覧・編集・結合・印刷のエラー解消
🏛️
確定申告解決DB e-Tax・マイナンバーカードの不具合解消
📱
Facebook解決DB 乗っ取り・権限譲渡・ログイン障害に対応
📗
Sheets解決DB 関数エラー・Apps Script・共有の解消
📝
Docs解決DB 書式・共有・Apps Script・参考文献の解消
🎥
Zoom解決DB 参加・画面共有・録画・Webinarの解消
✨
生成AI解決DB 基礎・料金・著作権・社内ルールの解消
🍎
iPhone解決DB 起動・Wi-Fi・アプリ・設定の解消
🤖
Android解決DB 設定・アプリ・通信・カスタマイズの解消
🔐
会社アカウント認証DB MFA・サインイン・VPN・権限の不具合解消
🔗
社内ネットワーク・VPN DB接続・共有・RDP・DNS・社内制限を解決
☁
OneDrive・SharePoint DB同期・共有・権限・復元の不具合解消
📄
勤怠・給与・人事 DB打刻・給与明細・人事通知・認証トラブル
🧩
Notion解決DB 共有・権限・DB・AIの不具合解消

ADVERTISEMENT

   🔧 ツール
🛡️
詐欺メール判定 届いたメールを即座に診断
📦
送料最安シミュレーター            郵便・宅急便の最安料金を比較
✂️
テキスト自動整形 全角半角・改行削除を一発で
📝
文字数カウント 自動保存付き・レポート作成
🔒
パスワード生成 強力なパスワードを安全作成
📅
西暦・和暦変換 履歴書の年号・年齢を計算
🧩 診断・チェック
🏆
超解決 Excel検定 実務能力を1級〜3級で判定
📘
超解決 Word検定 文書作成のスキルを格付け
🦆
騙されやすさ診断 あなたは「歩くATM」かも?
Global Edition
WiseChecker
🔐🧠📦

超解決の「海外版」姉妹サイト。
世界標準のパスワード生成や
性格診断・送料計算はこちら。

海外版サイトへ移動 ✈️
  • トップページ
  • 本サイトについて・運営企業情報
  • 著書の紹介
  • プライバシーポリシー

© 超解決.